小判買取ならまじめ屋北浦和店へ

query_builder 2024/03/09
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小判を買取りしました。  


こんにちは!まじめ屋 北浦和店 アドバイザーの澤田です。 本日もご来店ありがとうございます!  


今回ご紹介するのは、近所の方で当店の前をよく通るお客様です。

お父様から譲り受け、たんすのこやしになっていたそうですが、店舗前の看板をご覧になり話だけでも聞いてみよう!と思いたちご来店下さったそうです。

どのくらいの価値があるのか全く分からなったそうですが、金としての価値があると知り予想以上の買取り額に大満足でお帰りになりました。


~ 豆知識 ~

小判は江戸時代に流通した金貨の1種になります。

安土桃山時代から始まり、江戸時代を通じて作られた大判や小判と呼ばれる金貨。最初の大判は1588年「豊臣秀吉」によって作られました。そして小判は、1601年「徳川家康」が豊臣秀吉の許可を得て大判の形式に倣い鋳造したのが始まりと言われています。大判・小判は鋳造年代によって様々な種類があり、その当時の社会に対する幕府の政策が反映されているそうです。


たんすに眠っている小判をお持ちの際は、是非当店まで

お越し下さいませ!






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まじめ屋 北浦和店

住所:埼玉県さいたま市浦和区北浦和1-1-2

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